警部補が恐喝未遂

みなさん今晩は、
今日は寒いいちにち、加え雨までふってました、

いろいろな事件・事故がおきていますね、
医師が殺人をしたり、先生が生徒を乱暴したり、警察官がゆすりをしたりと

何か変ですよね、特にこんな話、アキマヘンな。

***鳥取県警警部補「黙っていてほしいなら金出せ」***

派遣型風俗店(デリバリーヘルス)の女性従業員とトラブルになった男性客から
約200万円を脅し取ろうとしたとして、鳥取県警は13日、

同県警自動車警ら隊の警部補、木山浩一容疑者(39)(鳥取市北園)を恐喝未遂容疑で
逮捕した。

調べに対し、「住宅ローンの支払いに困っていた」と供述しているという。

発表などによると、木山容疑者は、知り合いの女性従業員が50歳代の客とトラブルに
なったと聞きつけ、今月10〜12日に7回にわたって男性に電話し
「警察に黙っていてほしいなら、金を出せ」などと脅した疑い。

木山容疑者は、鳥取市郊外の公衆電話近くの商店を指定して「袋に入れた金を
30分以内に店頭に置け」などと指示。

男性が1回目の電話後に県警に相談し12日午後、捜査員が商店近くの公衆電話で通話している木山容疑者を発見、事情を聞いたところ、容疑を認めた。

木山容疑者は1993年に採用され、鳥取署地域課や機動隊などに勤務。
風俗店の取り締まりに当たる部署の経験はないという。

県警の岡本努・警務部長らが13日未明に記者会見し、
「警察官にあるまじき行為で深くおわびする」と陳謝した。


2009年11月13日(金)12時2分配信 読売新聞


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鈴木えみ急失速の理由

みなさんこんにちは、
今日の気候、当方に取っては最高です、

又、良く晴れてますね、当ブログも以前は政治・経済の話が
殆どでした、字が読めなかった麻生太郎の後に、

酒井法子問題でかなり続けて掲載してきました、
この世界も入ってみると、なかなか沢山のねたを紹介してくれま、

今度は鈴木えみ、こんな記事が

***鈴木えみ ブレーク寸前で急失速の理由***

一時期は女優業にシフトしかけ、ブレーク寸前だった人気モデルの鈴木えみ(24)だが、
このところ、同じ事務所の後輩でモデル出身の北川景子(23)にすっかり追い抜かれて
露出が激減。

その理由は何かとトラブルの多い元カレにあるという。
「事務所は同時期に鈴木と北川を競わせるように女優業にシフトさせ、

鈴木はテレビドラマ、北川は映画を中心に軌道に乗った。
ところが、男性スキャンダルのせいで鈴木は大きく後退。結局いまや、
北川が事務所の稼ぎ頭に近い稼ぎっぷりにまでなってしまった」(大手芸能プロ幹部)

ファッション誌「seventeen」、「PINKY」の人気モデルとして10代の女性に絶大な
人気だった鈴木は女優活動を並行させていたが、2006年に日本テレビ系「ギャルサー」、

TBS系「嫌われ松子の一生」にたて続けに出演。07年には日テレ系の人気少女マンガをドラマ化した「有閑倶楽部」に出演し、本格的に女優業に進出しようとしていた。
その矢先の07年11月、一部女性誌によって致命的な熱愛スキャンダルが発覚した。

「それまで交際しているのは若手俳優だと思われていたが、後に小倉優子との交際が
発覚する、実業家の上月啓市氏との交際が発覚。おまけに、上月氏の指南によって、
土地の売買と株取引で30億円儲けたと報じられた」(週刊誌記者)

関係がそのまま続けば問題はなかったが、08年春に上月氏と小倉の交際が発覚すると
同時に、鈴木との破局も発覚。驚くべき事実が白日のもとにさらされてしまった。

「上月氏が、まるでストーカーのように鈴木のドラマの撮影スタジオに勝手に出入りしたことや、交際中は鈴木を自らの会社の役員にしていたのに、

破局した途端に解任していたこと。ほかにも、上月氏は小倉やすでに人妻の藤本美貴との交際でトラブルを起こしたことが次々と発覚した」(同)

鈴木もとんだとばっちりを受けたものだが、問題視されたのは、上月氏との交際よりも、ひと儲けしたことだったという。

 「上月氏といえば、かなりいわくつきの人物で、鈴木が株で儲けた件もインサイダー疑惑がささやかれた。さらに女性誌で、上月氏が今年6月にオフィスの賃料を払わずに夜逃げし、

w-inds.のボーカル橘慶太が上月氏による不動産詐欺の被害に遭ったと報じられた。
今後、上月氏の案件が事件化した場合、鈴木の名前も出てくる可能性があり、

コンプライアンス遵守を第一にするテレビ局はどこも鈴木を使わない。今回の沢尻エリカの解雇騒動で分かったが、鈴木の事務所はタレントのプライベート管理に甘すぎたのかもしれません」(経済ジャーナリスト)

鈴木が看板モデルとして活躍する「PINKY」は年内での休刊が決定。今後、さらに鈴木の活躍の場は減りそうだが、ウワサが本当なら貯金はたっぷりあるはず。
ガツガツ働く必要はないのかも!?

2009年10月15日(木)15時0分配信 リアルスポーツ



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人の命が絶えた後

みなさんこんにちは、
暖寒の激しい季節ですね、今日の日中は長袖では暑すぎる気候、

そんになか、飛び込んできた訃報、中川昭一氏の他界のニュース、
58歳は若いですね、

人の命ははかないものと、昔から詠われてきました、
話は変りますが、

葬祭で密葬が多くなりました、必ずやくる自分の死、
事前に決めておくのも一案ですね、

こんな記事を拾いました、

***火葬のみ“直葬”に思うこと***

『直葬(ちょくそう)』という葬儀をご存知だろうか?簡単なセレモニーがつくことはあるが、
基本は火葬のみで、通夜・告別式のような大々的な儀礼や祭壇、戒名などは無し。

費用が安く済むのが特徴で、通常だと100万円を超える葬儀が、
直葬だと20〜30万円程度となる。

現在のところ、葬儀全体の2割ほどを占めるが、核家族化や価値観の多様化、
長引く不況も後押しして、今後さらに増えていくと言われている。

「『死の尊厳を守れ』とか『粗末にするな』ということと、葬儀に費用をかけるかかけないかと
いうこととは全く別物」と、直葬を支持する人は少なくない。

また、自ら直葬を望む人もいる。「<生ききって>死ぬだろうから、泡のようにこの世から
消えてもよいという感じがしているのです。

『満足感』は自己評価ですもの。(中略)万が一私が死んでしまったときのために
『直葬でよい』と遺言を書いておこうと思います」(此花あかりWEB)。

一方、お坊さんである『秋月院』のブロガーは「人それぞれに価値観の違いがありますので、
難しいところですが、先祖の供養の観点から見ますと。

先祖の供養にもならないし、残された方の幸せな人生になりません」と明言、
「できる中で伝統を守っていこうと努力することが供養なのです」と説く。

また、費用に疑問を持つのは『メールのプロの独り言』のブロガーだ。
新規参入した大手スーパーの明朗会計プランだと、

通常の葬儀が30万円前後から可能だと指摘し、「直葬と同じ金額で葬式一式できるのに
情報収集能力が足りないだけで、望まぬ方法をとっているとしたら残念なことです」という。

「ただ消えてなくなりたいと私も思いますが、野ざらしにして土に還るというわけにもいかず、結局は誰かの手を煩わせなければならないのはどうしようもありませんな」との声も。

人は誰でもいずれは死を迎える。故人と遺族にとって本当に良い別れとするために、葬儀のスタイルを今のうちから考えておくといいかもしれない。


2009年10月4日(日)11時0分配信 ココログニュース



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八ツ場ダム苦情メール1晩4千通

みなさんこんにちは、
今日は予報とうって違う蒸し暑さ、最近のNHK天気予報、

余計な事ばかり言う「長袖が必要」とか「洗濯物だしたままで外出できる」
がほんの一例、大変困った事が何度もあった、

余計な事言う前に、もっと予報に力を入れて欲しい、時間があまってるのかな?
さて先日紹介した八ツ場ダムの件、

長野原町役場に抗議のメールが日本中から殺到、
炎上予防のためか、メール受付を閉じてしまった、

あまり賢くないやり方だ、関連の都・県は逃げ出した。
こんな記事をひろってみた。


***八ツ場ダム地元役場にメール1晩4千通、多くは批判***

八ツ場ダム問題で、群馬県長野原町役場に1晩で約4000件の電子メールが殺到し、
町がメールの受信機能を停止していたことが26日わかった。

町によると、24日夜から25日朝に、町ホームページ内の意見・要望をメール受信する
機能を使い、メール約4000件が送られていた。通常は、1日数件程度という。

 ◆メール殺到・業務に支障、メール受信停止に◆

町は同日、業務に支障が出ることからメール機能を停止した。

メールの多くは、建設推進を求める町や地元住民に批判的な内容。
23日の前原国交相との意見交換会への出席を地元住民が拒んだことには
「対話拒否はおかしい」のほか、
「国がやることに文句を言うな」などの批判があった。

一方で、「ここまで造ったものは完成させるべき」など、建設推進の意見も寄せられた。

町役場への電話も、件数は数えられていないが、24、25日はひっきりなしに鳴る状態。
町の担当者は「大臣視察のようにダム問題が大きく報道されると、電話が急に増える。

なるべく丁寧に話を聞くことぐらいしかできないが……」と困惑していた。


2009年9月26日(土)23時45分配信 読売新聞



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30億円以上もする麻生のダミ声

みなさんこんにちは、
さて明日は衆議院選挙日ですね、

どんにことがあっても、今回は政権交代したい、
あの古く朽ちた自民党の時代は終わった、

チェンジの時である、あの麻生太郎、
一着70万円以上もするようなスーツを毎日取り替えての

だみ声、いい加減いやになる、自民党は日本をつぶす気か?
こんな記事がありましたので、ご紹介します。

麻生の渋面絶叫は不愉快なだけ

***シラけ切る全国の選挙民***

自民党が30億円以上も投入した総選挙のCMが
朝から晩までテレビで放映されている。

渋面の麻生首相がダミ声で国民に呼びかける内容で、
「景気編」と「安心編」の2種類が流れているが、
あまりに無責任すぎて笑うしかない。

「日本の景気回復、全治3年。あと2年でみなさんと築き上げたい、新しく成長する日本を」と叫んでいる景気編。

これまでの10年間をタナ上げして「新しく成長する日本」とは、よく言えたものだ。

自民党は今度の選挙公約で「10年後に国民の可処分所得を
100万円増やす」とアピールしている。
だが、厚労省のデータによれば、過去10年で国民の所得は
100万円も減った。

この先、自民党の大ブロシキ通りにいったって、10年後に10年前の水準に戻るだけの話なのである。アホくさーと言うしかない。

「アメリカと中国の景気に乗っかるだけで、内需拡大をサボり続けてきた自民党に、成長戦略があるわけがありません。

そんなウマい手があったら、とっくにやっていますよ。
先日のGDPが少し盛り返したのも、
10下がって1上向いただけの話。国内の需給ギャップは
45兆円もあって、自民党では手に負えませんよ」
(経済評論家・広瀬嘉夫氏)

「安心編」CMも呆れる。「子どもに夢を、若者に希望を、そして高齢者に安心を」とやっているが、
こんなデタラメもないだろう。政治評論家の森田実氏が言う。

「国民から夢も希望も仕事も安心も奪ってきたのが自民党政治でしょう。ワーキングプアが1000万人を超え、社内失業者は600万人、自殺者は年間3万人以上。

高齢者は医療も年金も介護も不安だらけで、怯えています。
国民生活を壊してしまったのが自民党なのです。
それなのに、麻生首相は不遜で不誠実で、

国民のことを真剣に考えたことなんてない。だから、国民は心底から怒って、圧倒的大差で麻生首相を引きずり降ろし、
天罰を与えようとしているのです」

テレビCMで麻生首相が高そうなスーツ姿で現実離れしたことを言うたびに、選挙民は不愉快になって票は逃げ、無党派層は「民主党に投票しよう」となっている。
麻生CMがまったく逆効果であることに気付かない自民党には、もはや初歩的な判断力もないようだ。


2009年8月28日(金)10時0分配信 日刊ゲンダイ
(日刊ゲンダイ2009年8月25日掲載)より。

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